AIと人間の共存
AIに置き換えるのではなく、AIと組む。機械にできることは機械に委ね、人間は人間にしかできない問いと判断に集中する。その境界を、誠実に設計し続けます。
Coexistence埋もれている“人”の可能性と、活かしきれていない“企業”の可能性。その両方を、解き放つ。
その根っこにあるのが「Unlock Your Potential」。埋もれている“人”の可能性と、活かしきれていない“企業”の可能性。私たちの事業はすべて、この2つを解き放つために設計されています。
いま私たちが向き合うのは、AIの進化と現場のあいだで開き続ける「実装ギャップ」です。AIは、自動では社会に浸透しません。人が運ぶ必要があります。
だから私たちは、AIを使いこなす人を育て、現場に届け、企業の中に根づかせる。あなたの中に眠っている力も、その循環の中で解き放たれていきます。
良い22世紀を、創る。
To the 22nd century
社名のTo22は「To the 22nd century」。私たちは、100年先に残す“良い構造”を、いま創る会社です。見据えるのは目の前の数年ではなく、100年先の社会にどんな可能性を遺せるか——その問いを、すべての判断の真ん中に置いています。
眠っている才能を、
AIの力で解き放ちたい。
京都大学工学部を卒業後、パナソニックに新卒代表として入社。新規事業部門で、機械学習エンジニアから事業開発(Bizdev)まで幅広く担当しました。その後、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)へ。M&A戦略・DX戦略・成長戦略・新規事業・構造改革と、数多くのプロジェクトで立案から実行支援までを手がけてきました。
そして、To22を創業。いまは大企業の案件を中心に、コンサルティングを手がけています。テクノロジーの最前線と、経営の現場。その両方を歩いてきたからこそ、確信していることがあります。AIは、人の可能性を奪うものではない。広げるものだ。
もし、あなたが「自分にも、まだ起こしきれていない力がある」と感じているなら。私と一緒に、その力を解き放ちにいきませんか。
工学のバックグラウンドからキャリアをスタート。
新卒代表として入社。新規事業部門にて、機械学習エンジニアから事業開発(Bizdev)まで幅広く担当。
M&A戦略・DX戦略・成長戦略・新規事業・構造改革 ── 数多くのプロジェクトの立案と実行支援をリード。
大企業の案件を中心にコンサルティングを手がけている。
AIに置き換えるのではなく、AIと組む。機械にできることは機械に委ね、人間は人間にしかできない問いと判断に集中する。その境界を、誠実に設計し続けます。
Coexistence才能は誰の中にも眠っています。道具や環境が足りなかっただけで埋もれている力を、AIという相棒の力で起こす。人の可能性を信じることが、私たちの出発点です。
Unlock Potential目先の成果ではなく、100年先の社会に何を遺せるか。To the 22nd century ― この長期の視点が、短期の判断を誤らせないための、私たちの羅針盤です。
Long Viewいま私たちが探しているのは、与えられた役割をこなす人ではありません。これからのTo22の骨格そのものを、一緒に描いてくれる人です。だから募集要項で職種を絞ることは、しません。
「Unlock Your Potential」という私たちの根っこに、頭ではなく心から頷ける方。
AIを脅威でも魔法でもなく、日々となりに置く相棒として使いこなせる方。
個人の頑張りに頼らず、再現性のある仕組みで課題を解こうとする方。
目先の最適ではなく、100年先の社会から逆算して今を選べる方。
経歴書も、志望動機も、まだ要りません。
まず野間と、腹を割って話すところから。あなたの中に眠っている力と、私たちの目指す22世紀が、重なるかどうか。それを確かめる1時間にしましょう。